MENU

$1=
(/ 09:00現在)

The Penthouse Residence(ザ・ペントハウス・レジデンス)

この物件の特徴・魅力

プノンペンのソテアロス大通りに位置する、高層コンドミニアム。
43階建て(36階層)の高層タワーで、西洋現代建築の革新的デザインが特徴。世界初の回転式スカイバーを備え、トンレバサック川とプノンペン市街の壮大なパノラマビューを楽しめます。5つ星ホテルアメニティを完備し、プレステージスタジオからペントハウスまで多彩な選択肢。
Aeon Mall徒歩圏内、ソフィテルホテル隣接、British International School近接など最高のロケーション。今回は39階の完成済み物件を再販物件として特別にご紹介。国際基準の設計・施工で、458戸の住民に最高級の都市生活を提供します。

この物件を投資物件としておすすめするポイント

ポイント1.即入居・即賃貸運用が可能

完成済み物件のため、即入居・即賃貸運用が可能。リスクが少なく確実な投資ができる。

ポイント2.高い賃貸需要

プノンペン中心部ソテアロス大通りの一等地。Aeon Mall、5つ星ホテル、インターナショナルスクール隣接で高い賃貸需要。

ポイント3.希少性の高い施設

カンボジア初の高級コンドミニアムとして確立されたブランド価値。世界初の回転スカイバーなど希少性の高い施設。

この物件が取り扱っている部屋タイプ

ザ・ペントハウス・レジデンスの部屋タイプ画像

1スタジオ

40㎡

※上記の価格は販売当時の価格となります。成約済みなどにより価格が変動しますので、詳細はお気軽にお尋ねください。

物件情報

物件名
The Penthouse Residence(ザ・ペントハウス・レジデンス)
建物区分
高級コンドミニアム
地域
カンボジア・プノンペン
施設
屋外プール、フィットネスセンター、世界初の回転式スカイバー、レストラン、バー、スパトリートメント、ガーデン、24時間フロントデスク、ルームサービス、無料WiFi、テラス、各室バルコニー・パティオ付き
所有形態
所有権(ハードタイトル)
総階数
43階(36階層、居住階は上層階)
総戸数
458戸
お部屋の状態
完成済み・39階再販物件
売主
ザ・ペントハウス・レジデンス
完成年
2016年完成(即入居可能)
交通・ショップ
ソテアロス大通り一等地。Aeon Mall Phnom Penh徒歩圏内、Diamond Island Convention and Exhibition Center近接、Chaktomouk Hall近接、ソフィテル・ホテル隣接、British International School至近
家具の状態
家具、家電付き
備考
【再販物件】39階ユニットを再販依頼物件として預かり中。完成済み物件のため即入居・即運用可能。

【立地】トンレバサック川とプノンペン市街の壮大な景観。プノンペンで最も望ましい住所として確立。

【販売価格】140,000USD

【施設】世界初の回転式スカイバー、5つ星ホテル水準のアメニティ、エアコン完備、各室デスク付き、テラス・バルコニー・パティオからシティビュー。

【周辺環境】Aeon Mall徒歩圏内、5つ星ソフィテルホテル隣接、インターナショナルスクール近接。

【設計】国際基準の設計・施工、西洋現代建築の革新的デザイン。

【物件タイプ】カンボジア初の高級コンドミニアム開発として2016年完成。
この物件に関するお問い合わせはこちら 

不動産購入時の注意点

お部屋の面積に記載されている「NET」と「G LOSS」に関して、「NET面積」は「専有面積+バルコニー面積」であるのに対して「GLOSS面積」は「NET面積+廊下、階段、その他共用部分の面積を、各ユニット別に案分した面積」になります。実際のお部屋の広さは「NET面積」、管理費・固定資産税の計算の基準は「GLOSS面積」になります。「GLOSS面積」だけ記載の物件もありますので注意が必要です。
日本での専有面積は、お部屋の床部分の面積になりますが、カンボジアの専有面積は、バルコニー面積も含まれます。「NET面積は」床面積+バルコニー面積になるますので注意が必要です。
「㎡単価:$●●●●」という場合の計算式において、「GLOSS面積」で計算している物件があります。当然「NET面積」で計算するより「GLOSS面積」で計算した方が安くなります。このように「GLOSS面積」にて計算して安くみえるように表示しているディベロッパーや販売業者には注意が必要です。必ず「NET」か「GLOSS」かどちらで計算しているかご確認ください。

カンボジア不動産投資のスペシャリストが登壇!投資をする上で押さえておきたいポイントを伝授!

カンボジア不動産投資相談会

こんなお悩みありませんか?

  • 不動産投資をしてみたいけど知識がないから不安…
  • 購入した後の運用方法など、どこに相談していいかわからない…
  • 現地のリアルタイムな情勢に詳しい人に話を聞いてみたい
  • 個別に聞きたい事が沢山あるけど大勢の前では聞きづらい…
  • セミナーに参加したいけど忙しくて日程が合わせにくい… など

そんなお悩み、
他社とは違うHello!CAMBODIAの相談会で解決できます!

POINT 01 プレゼンテーションしている女性と聴衆者

しっかり対話が取れる
少人数の相談会

カンボジアという国、歴史、行政などのお話から、現地生活の状況まで、色々なお話を聞くことができます。
大人数では聞けない個人の疑問も気軽にご相談いただけます。

POINT 02 相談回をしている3人

個々に合わせた丁寧な
カウンセリング

パートナーである現地日系法人の現地スタッフ自ら、現地からの情報をオンラインでしっかり説明。現状の不安や疑問にも寄り添い丁寧にサポートしていきます。

POINT 03 パソコンに向かう女性

現地の情報まるわかり!
現地のプロが講師

カンボジアを知り尽くした弊社のパートナーである現地日系法人がサポート。
日本に居ながらにして現地の情報がリアルタイムで把握できます。

\ 日程調整にも柔軟に対応いたします /

気になることは全て解決!相談会へ無料参加する

過去のセミナー開催時の様子

長編視聴のお申込みはこちら 

カンボジアでは信頼できる不動産会社を見つけることが重要です。
海外不動産は言語の違いや土地勘の乏しさからどうしても入手できる正確な情報量が減ってしまい、また自ら調べることも困難です。
現在のインターネット環境であっても、最新で且つ正しい情報を入手するのは難しいと言えます。

カンボジアでは経済成長が著しいのに比例して法律などの整備も次々とアップグレードされます。
更に担当者によって返答がバラバラであったり、何か変更があっても相手側から知らせてくれる場面は少ないため工夫が必要です。

カンボジアでは英語が使えますが、細かな内容を精査したり商談や交渉時において有利に進めるには現地人同士のクメール語での会話が重要ポイントになります。
また、公的書類はクメール語表記でなければなりません。
英語も併用されていますが、クメール語から英語、英語から日本語への翻訳では解釈やニュアンスが変わる可能性があります。

日本語が通じる安心感のみから日系の会社を選択するのではなく、現地に拠点を構えているか、登記されているか、現地に精通しているか、通訳やどこまでサポートをしてくれるのかなどを見極めて選びましょう。
カンボジアで弁護士を選任する場合は、本来の役割を考え、いざという時に法廷でクメール語で争える弁護士に依頼することが一番安全な方法といえます。

以上のような注意すべきポイントを押さえ、 魅力的なカンボジアの不動産投資にして頂きたいです。